ほんとだ

寄り抜きブサイコさん にはまっています。
バイト先に井出らっきょ出没。
いや私がバイトじゃない日の夜にきたらしいですが。
うちの店長の知り合いで、バイト先の隣にある劇団に舞台稽古にきたそうで。
バスの乗り方がわからないらしいです。
つか前にバス利用してたらいろいろつらかったらしいです。
店長の携帯で写真見せてもらったらほんとに頭光ってました。
ほんとに光ってるんだなと思いました。
またくるかもしれないので生で見れたら報告(*゚∀゚)

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NOWADAYS

nowadays.bmp
You can like the life your living
You can live the life you like
You can even marry Harry
But mess around with Ike
And that’s good,isn’t is?
Grand,isn’t is?
Great,isn’ is?
Swell isn’t is?
Fun,isn’t is?
But nothing stays
In fifty years or so,It’s gonna change,you know
But,oh,it’s heaven
Nowadays
2年ぶりにペンマウスで絵を描いたら壊滅状況だったって愚痴(‘A`)

気温と体力

暑さに負けて何故か眠りに落ちる確率が増えました。
どちらかというと不眠気味だったんだけどなぁ。
冬極寒の中を歩きとおすのと同様に、限度を越えた気温を潜り抜けた後眠くなるのは性なのでせうか。
某薬品を飲むのを自主的にやめたんですが、大きな心配をひとつ抱えるかわりにからだのむくみや無気力が改善されました。
飲む前はその大きな心配にがくがくしていたために飲み始めたはずなんだけど、自己管理がなってなかったんだろうな。
今は快適です。
ただ抑制効果が落ちて性格キツくなってます。
ちょっとでも気に障るとイライラ。

記録的猛暑

今日私の住んでいる地区は40度だったわけです。
バイト先はカレー屋さんで火を使うお仕事なわけで、熱中症にならない自分に驚き(==;
体がだるくて死にそう。
なんかどうしてもダメな人がいるんですが。
私の好き嫌いの基準は頭がよいわるいが優先にきちゃうことがあるのでアホっぽいしゃべりの人ダメだ・・・。
語尾全部~とかwwwとか@@@とかだめだ。
次GVでなんかやらかしたらギルド追い出す活動したいんですがどうですか。ダメですか。そうですか。

一仕事終了

先週の金曜に相方がやっと廃ガス噴出しまして、付き合って狩りをしていた私のプリの目標もひとつ消化といったところです。
プリを中心にしている生活なのにそのプリがあまり楽しくなくレベルがあがらない(不公平支援してたため)というのはモチベーションの持続に多大なるストレスを与えたりもしましたが、7月にはいってからは割と投げやりにがんばれた気がします。
つーか私のやる気=他人の経験値ってどうなのよ。
同じ日にギルメンのWIZさんも廃ガスということで、めでたく99キャラがお二人になって嬉しい限り。
これからはというとー。
鯖で初になるであろう廃ガス殴りセージを目指すのが一番楽しいので、それが中心の生活になりそうな。
ここのところはやっとFleeが人並みについてきたので、ずっと監禁されていたオットー海岸から飛び出して、相方のモンクと共にコンロンとかピラ地下牛丼がちょっとたのしい。
DEXが初期値のせいですごく怖かった窓手にもなんとかいけるようになったしヽ( ´¬`)ノ
とりあえず3垢持っているうちの全てのキャラが妖精の耳(70以上装備可能)を装備できるようになると面白いと思います。
昨日は何気にGVだったわけで、ここのところ手に入れていたアジトを取り逃がしたのでちょとテンションさがったけど、全体的には質のあがりつつあるGVができているのではないかと思う。
来週からは同盟が増えるらしいので交流とかを考えつつGVキャラのレベルを上げて自分のできる範囲の貢献に勤めたいと思います。

今日もGV

今日のGVは先週より大分安定しましたが、最後やっぱりあぶなかったのでほっと。
先週より安定した原因として
・レベルの底上げ
・前衛の距離のとり方が適度に
・罠とかスキルのおき直しがスムーズに
・エンペが安定(投資による)
でもやっぱり同じことを繰り返す方は一切変わらないようなのでなんだかなー(´-`)
何かに固執しながら繰り返される名誉と金と絆の混沌がGVというものだと思うんですけど、その執着の優先順位がたまに違う人がいて、その人はなかなか優先順位を変えることができないのが原因なんだと思う。
GVGは「ひとつの目標に対して自分の役割を精一杯演じ、他人に迷惑をかけない、かけられない、精神面においても公平を目指す体験を仲間と与え合う活動を行う」ということであって、自分が楽しいからみんなもきっと楽しいだろうなとかそういうもんじゃないと思う。
私も「みんなとおなじことをする」というのが苦手な方ではありますが、他人に迷惑をかけないというのは最低限の人権の尊重だと思うし、迷惑をかけても謝れない、自覚がないという人にはやっぱりこっちが合わせる必要はないんだと思う。
GVを「本当に楽しむ」ということが可能になってきたギルドになりつつあると思うので、やはり変わらずにこのまま楽しめたらいいなと思います。
それにしても私去年の8月からGV1回しか休んでないんだけど・・・(;´∀`)対人大好きみたいじゃない・・・。
まあ、「強くない自分を楽しむ」っていうゲームの遊び方もいいじゃない。いいじゃない。

趣味

ここのところ暑すぎて、バイト先の床があまりに気持ちよさそうに見えて寄り添いそうになりました。
一般的には倒れるっていうらしいよ、うん。
映画とかは外にでてあまり見ないたちなんだけど。
なぜかというと、映画館で見る映画は自分ひとりで入り込むには邪魔が多すぎるというシンプルな理由のみ。
反響音然り、他人のたてる物音然り、視界の悪さ然り。
家でひとりで鑑賞して楽しむ映画にこそ「エンターテイメントの面白さ」みたいなものを感じてしまう。
けど、この映画は映画館がよかったな、とか舞台で見たかったな、というようなものがたまにはあるわけです。
そのひとつがシカゴであると自分では思う。
テレビのちっこい画面にフラストレーションを感じつつ、作品中のものすごい規模のセットにくらくらするわけで。
ちなみに、映画「CHICAGO」は2003年度第75回アカデミー賞最優秀他6部門制覇のミュージカル映画です。
CHICAGO EXPRESS
KILLBILLなんかは逆に家での規模にほっとする(いい意味での)B級映画だと思う。
BGMとしての意味を持った映画という面も無きにしも非ずなわけで、最初から最後まで集中してみているわけではないので反復で映像が頭に入るというか。
その点、シカゴは映像が脳裏に焼きついてそれと共に音楽があるわけです。
曲が先にではなく、映像がありその魅力に音楽が付随する。
しかし実際は音楽も同時進行であり、聞き逃すわけにはいかないのだけれども、やはりBGMとしての側面のある映画としては「だらだら流しておく」という用途においては明確に適していると思うわけです。
何がいいたいかというと映像と音楽の合致を求めたはずの作品においてもCDを買っちゃったということで。
CHICAGOのきらびやかさはダンスとか時代のエロスの表現とか殺人の刺激とかの映像に勿論拠るはずなんだけど、音楽だけを楽しむという方向性でも十分に成功した映画だといえるはず。
ただし映画を見ていない人には「かわった曲だなぁ」という淡白な感想で終わるかもしれないけどね。
ALL THAT JAZZ、I MOVE ON、NOWADAYSなんかは映像を全面に押し出した演出であったにも関わらず、曲の完成度だけでも十分に成功していると思うわけですよ。
この実現力はキャサリン、レニーの歌唱力は勿論なんだけど、演出家と作曲家のセンスと相性が最高だったからできたものだとも思う。
映像としても多分にスパイスの効いた映画でしたが、曲が近年あり得ないほど個性を持った映画だった。
スチームボーイ連動企画でAKIRAを見たんだけど、1988年の映画だと思えませんよまったく。
アニメとしての色ではなくて、映画のスクリーンを最大級に魅力的に魅せるための色彩感覚がすごいと思う。
総天然色復刻はお金がなくてかえないってばよ・・・一冊3500円ってなによ・・・。