ひさびさに

色々編集
フォトアルバムに昔の絵追加
リンクを貼ったりはがしたり
midi更新
別のスペースで就職活動の日記を書き始めましたが、非常に青臭い独自理論(偏見オンリー)をべらべらと書くところなのでイタすぎて・・・_| ̄|○
神経やられはじめているのは確かです。
人的環境がよくないことが大きいんですが、普通一般人の感覚で「あの人うるさい」って評する場合、単に「元気があり声が大きい」ってことではなく、「人格的に必要以上の関わりを持ちたくない、うざい」っていう意味で言うと思っていたのですが、25歳をすぎて「私ってうるさいのーw」って日記に書くような方がクラスにいると頭やられます。
病気だ、過労だ、って日記にべろべろべろべろ書くのは勝手ですが連休の後過労っていっても誰もあんたを鬱病だと思いませんよ、と・・・。
カウンセリングに週1で通ってるとか普通の鬱病の人は恥ずかしくて言えません。
耳障りな会話を聞かされるだけで結構キてるので、そろそろねじ込み時になってきたような気が。
最近は必要にかられて別居している家族に家族サービスをやっていたんですが、暑さのせいか持病の貧血が盛り返しさぼり病再び。
すごく無気力なのと、ギルドの雰囲気が微妙なのもあってROの接続時間が減っていましたが、別鯖で遊ぶことに多少興味を持ち出して今週は割と遊んでいました。
遊んでないで原稿かエントリーシートかどちらか書かなくちゃなんだけど現実逃避がきもちいい。
寝るタイミングを逃すと頭のなかがわーっとなって不眠勃発なので、精々沢山寝るようにしています。
一生起きなきゃいい。
今日のmidiはポロネーズ第6番/ショパン
ショパンは音が多く、超絶技巧的な曲もありますが、雰囲気がよい曲が多いため割と初心者にも選ばれる曲も多いです。
特にポロネーズは古典のきちんとした方式を保ちながらも、ロマン派に近いものからドイツ音楽のような猛々しいものまでさまざまなものが作曲されています。
「英雄」と称された第6番はオクターブ和音の縦の和声を動かしながら、追い立てられるような横のメロディーが荒々しく進行していくところが力強く勇ましい個性を出していると思います。
かっちりとしていて重苦しい雰囲気をやわらげているのはショパンならでわの多彩な装飾音で、バロックでは表現されなかったテンポの自由さ、ロンド形式風の自由な構成で、豪快さと繊細さの込められた華麗な旋律が表現されています。
ショパンの曲の中でも特に名前が冠されたものを好む人も多いですが、その曲の中でも指の力、肉体労働が非常にきつい曲と言えると思います。
余談だけど、映画「T.R.Y」ではこの曲をモチーフとして映画音楽を作成しており、ジャズ風に仕上げられたサントラが逸品。

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