美的感覚

デザインについて書いているblogを見るたび、「blogっていうツールを使ってる状態なんだから個人がいじって自慢するとこはあんまりないのに・・・」って密かに思っていたですが
最近プレビューするのもためらうくらいの重さだったので記事をひっこめておきました
midiが重いのか?とも思っていたんですが記事表示件数が多すぎて読み込みに時間がかかっていただけのよう
キモ女で落ち込んでいた(?)ここのところでしたが、土曜日にやっとハウルの動く城を見れました(n‘∀‘)η
池袋で上映場所がわからないせいで、公開初週に断念したチキンっぷりでしたが公開終了目前でギリギリ間に合った。
もう超美人ですね。ハウル。
絵を書く時間と金がもったいなくってやめた同人でしたがハウルネタで再びとか一瞬思っちゃったよ!
実は宮崎駿のキャラクターの顔、キレイなのに貧相というか、線が単純なのにかわいいところが苦手だった部分がありました。
ルパンのカリオストロの城とか最もつまらない映画と思ってた(一番面白いのはクローン人間だと思っていた)
でもハウルは絶対美人に書こうとしてますね監督。
すごい勢いでハウルかわいく書こうとしてますね。
声があんまり好きじゃないキムタクなのにかわいすぎですねハウル。
実は今頭がハウル一色なのが回りにバレていないか非常に心配ですがハウルかわいいよハウル
しかしああいう美形を書き出す感覚は日本人にないものだと思うのですが、最近の同年輩の美的感覚がイマイチ理解しがたかったりします。
とりあえずギャル服は受け付けない。
ミュールとかキャミソールとかも下着感覚がぬぐえないので、雑誌のモデルの格好をそのまま再現している人の美的感覚は信用できない気がしています。
あれはモデルが特別な服として着るから似合うのであって、日常生活で地味な日本女が着てもダサイとしか思わないんですが・・・。
実際に女性にそういう口を聞くと、泣かれるか罵倒されるかなので言わないようにしています。
私の好みはモード系のようです。
かといってビジュ系の子が着ているツギハギ服は頭の中身を疑う奇抜さだと思います。
個人の美的感覚の追及を否定するつもりはないんだけど、もうちょっと周りの人が見て不快に思わない程度の格好をしてくれればいいと思った

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